松江めぐり

#08 贈ってうれしい、もらってうれしい”八雲みやげ”~食べ物編~



島根県松江市は、文学と歴史が息づく町です。明治時代、この地に暮らしたギリシャ出身の作家・小泉八雲 (ラフカディオ・ハーン) は、日本文化に魅了され、松江での体験をもとに『怪談』など数々の名作を残しました。
近年はドラマの放送をきっかけに、八雲の好物や彼の作品にちなんだ新しいお土産が登場する一方で、昔ながらの定番みやげも変わらぬ人気を誇ります。
このページでは、八雲にちなんだ食べ物のお土産をご紹介します。八雲の世界を感じられる逸品を探しながら、松江の町歩きを楽しんでみませんか?

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