松江観光協会×映画「神在月のこども」キャラクターパネルが松江市内に登場!


                                            
映画「神在月のこども」の舞台である島根県。松江市内も映画に登場します。
主人公カンナたちが訪れた場所や市内数か所にキャラクターパネルが10月8日(金)から登場!
ロケ地を巡って、映画の世界へ。
島根フィルムコミッションネットワーク実施の「ロケ地マップ&シールラリー」(サイトは10月8日公開)の配布ポイントとも連動しています。そちらも合わせてお楽しみください。

パネルキャラクター

(左から)
①神使いの兎・シロ(CV:坂本真綾)

②主人公 葉山カンナの幼少期(CV:新津ちせ)
③恵比須(CV:茶風林)
④鬼の少年・夜叉(CV:入野自由)
⑤主人公 葉山カンナ(CV:蒔田彩珠)

設置期間

2021年10月8日(金)~2022年2月28日(月)


設置場所
①神使いの兎・シロ・・・夕日スポットとるぱ(松江市袖師町12)
②主人公 葉山カンナの幼少期・・・松江国際観光案内所(松江市朝日町665)
③恵比須・・・美保関無料休憩所(松江市美保関町美保関590)
④鬼の少年・夜叉・・・玉造温泉観光案内所(松江市玉湯町玉造32−7)
⑤主人公 葉山カンナ・・・イオンスタイル松江店(松江市東朝日町151)


パネルマップ

どのキャラクターがどこにいるのか、マップでご確認いただけます。

映画「神在月のこども」とは

劇場オリジナル長編アニメ映画。日本各地が「神無月」となる10月は、出雲地方だけ「神在月」になる。全国の八百万の神々が出雲大社に集まり、翌年の縁を結ぶー。出雲地方に伝わる神在月の文化を題材にしたアニメーション映画です。主人公のカンナが神の使い(シロ)に導かれ、東京から出雲へと駆けていく物語。島根で最初に会う神様が美保神社の御祭神、恵比須様。「水の都」松江を代表する宍道湖を通り、出雲の地へと向かいます。

映画『神在月のこども』
2021年10月8日(金)より全国ロードショー
監督:白井孝奈
出演:蒔田彩珠、坂本真綾、入野自由、井浦新、柴咲コウ 他
配給:イオンエンターテイメント
公式HP:https://kamiari-kodomo.jp/
©2021映画「神在月のこども」製作御縁会


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