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くるま座63(ロクサン)ー『週刊朝日』は“文春砲”をこう見ていた。

木元さんは今年3月までの2年間、『週刊朝日』の副編集長でした。片や観光プロデューサー羽田も、いまは次々とスクープをとばして“文春砲”とも言われる『週刊文春』の元副編集長。週刊誌ならではのニュースの斬り方やスキャンダル発掘秘話など、副編集長経験者2人がそれぞれの知見や経験を披露するクロストークです。

◇タイトル:『週刊朝日』は“文春砲”をこう見ていた。

◇ゲスト:木元健二さん(朝日新聞松江総局記者/前『週刊朝日』副編集長)

<プロフィール>
1970年、大阪府出身。同志社大学法学部卒。94年、朝日新聞社入社。四国・高松を振り出しに、2016年春から2年間は鳥取総局で勤務し、当時の鳥取版連載を『わたしの鳥取』と題して今井出版(米子市)から刊行。東京本社・文化くらし報道部などで働き、吉田修一『国宝』、朝井まかて『グッドバイ』と新聞連載小説の担当を務めた。19年から週刊朝日副編集長として、瀬戸内寂聴、横尾忠則、黒川博行各氏による文芸エッセーや書評欄、時にニュースを扱うワイド欄も担った。

開催期間 2021年6月26日(土)14:00~15:30
開催場所 TONOMACHI63(島根県松江市殿町63 今井書店本社1F)
電話番号 090-3108-1308(松江観光協会 観光プロデューサー 羽田昭彦)
料金 ¥500
その他 定員:30名 ※要予約
申込は以下からお申し込みください
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